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DF-18-2-A

465 richiumu  2 hours ago

先に断っておくとこの機体はF/A-18ではありません。まぁ、モチーフにはしたんですけどね
DF-18-2はDF-18を基礎設計から見直した改良型です。この機体に与えられた主な能力として推力偏向ノズルと空力制御の協調によるあらゆる速度域での非常に高い運動能力、推力中心と重心の一致による飛行安定性、コクピット内のディスプレイの開発による機体状態の把握のしやすさが挙げられる。
飛行制御は0から書き直し、推力偏向ノズルと翼面が協調して動作するようにした。この改良により持続Gは当時最高クラス(当社比)である30Gから安定して50Gを発揮できるようになった(パイロットが耐えられない事は秘密)。最大瞬間Gに関しては90G近くを発揮できるようになった。
また、3つの飛行モードを搭載。1つ目は通常運用のための通常飛行モード。このモードでは迎角が大きくなり過ぎないように制御しており、エネルギーの保持が生死に直結するミサイルの撃ち合いで失速しにくくなっている。
2つ目はドッグファイトモード。このモードでは実戦で使えるレベルにまで機体の最大角速度を制限する事で常に機首を敵に向け続けられる。
3つ目はリミッターカット。機体の角速度制限は操縦者がギリギリ制御できるレベルまで高められている。低速、低スロットルでも速い旋回が可能となり推力偏向ノズルによりあらゆるPSMが可能となる。
最高速度は高度5000mにおいて3000km/hに達する。翼面荷重の低減による運動能力の向上、エンジンはタービンの回転をモーターで補助する事でレスポンスの向上を図り意のままの機動が可能となっている。

General Characteristics

  • Created On iOS
  • Wingspan 43.3ft (13.2m)
  • Length 59.0ft (18.0m)
  • Height 16.4ft (5.0m)
  • Empty Weight 20,718lbs (9,397kg)
  • Loaded Weight 33,892lbs (15,373kg)

Performance

  • Power/Weight Ratio 8.354
  • Wing Loading 44.8lbs/ft2 (218.9kg/m2)
  • Wing Area 755.8ft2 (70.2m2)
  • Drag Points 6227

Parts

  • Number of Parts 256
  • Control Surfaces 6
  • Performance Cost 1,887